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マルチブランドサイト構築

マルチブランドサイト
構築

複数ブランドの展開や、複数のECサイトを展開する場合ECサイトごとにシステムがあり、
管理画面や顧客データベースがそれぞれ独立しているため、管理運用業務が極めて非効率的です、
ebisumartなら課題を解決しつつ、効率的にマルチブランドサイト構築をすることが可能です。

CHAPTER 01

マルチブランド(マルチドメイン)サイト構築のメリット

マルチブランド(マルチドメイン)サイト構築を導入するメリットには、
「ECサイト毎にブランディングが実施できる」こと、「マルチブランドで強力なSEO施策が可能」なことなどがあります。

  1. MERIT 01

    ECサイト毎にブランディングが実施できる

    ECサイト毎にブランディングが
    実施できる

    複数のブランドを持つ事業者の場合、ECサイトが一つだと、デザインやブランディングがそれぞれのブランド毎にできないデメリットがありますが、マルチブランド(マルチドメイン)でECサイトを構築すれば、ブランド毎に独自のブランディングやサイトデザインにすることが可能です。

  2. MERIT 02
    マルチブランドで強力なSEO施策が可能

    マルチブランドで
    強力なSEO施策が可能

    例えばブランドが2つあり、マルチブランドでECサイトのドメインも2つ存在するなら、ひとつの検索キーワードで両方のサイトをSEOで上位表示することも可能になります。マルチブランドは競合に差をつけ、強力な集客を実施することができる施策です。

CHAPTER 02

複数のECサイトのシステム結合

ECサイトをブランド毎に分ければ、ブランドに合ったブランディングが可能になります。
ただし、通常の構築方法だとECサイトが2つになると手間や管理も2倍になるデメリットがあります。

ebisumart なら解決できます

全てのECサイトを一つのシステムに統合することができます

「全てのブランドをひとつのebisumartで構築する」、「全てのブランドを個別のebisumartで構築し、それらをひとつのebisumartで管理する場合」この2点で構築手法の違いはありますが、1つの管理画面で全てのECサイトの商品・受注・顧客合わせて複数のフロントページの管理をすることが可能です。

全てのECサイトを一つのシステムに統合している図

ebisumartで実現した
マルチブランドサイト構築事例

株式会社ジャングル様の写真

ECサイトの月次売上が向上しました

株式会社ジャングル様が運営する、パソコンソフトの販売・ダウンロードサイトです。年賀状「筆ぐるめ」、動画・写真・音楽「Nero」、データ復元「完全復元」など、生活を豊かにするパソコンソフトが勢揃いです。複数サイトのマルチドメイン対応による一元管理を実現いたしました。

株式会社ジャングル 様

お客様の声

CHAPTER 03

複数のECサイトと
基幹システムとの連携

通常の構築方法だと多サイト化する事により
管理画面が増え基幹システムとの外部連携が増えシステムが複雑化していきます。

ebisumart なら解決できます

システム連携をシンプルにできます

ebisumartでマルチブランド化すれば「ひとつの管理画面」での管理が可能になるため、管理画面に対して基幹システムが一つというシンプルな連携が可能です。

システム連携をシンプルにできる様子を表す図

CHAPTER 04

顧客データの有効活用

各ブランド毎にサイトを立ち上げてしまうと管理画面が異なりせっかくの顧客情報が
別々に保存されてうまく活用ができません。

ebisumart なら解決できます

データベースを統一し、ビックデータを有効活用できます

データベースがバラバラでは、ビックデータとして分析ができないのが課題です。しかし、ebisumartでは「ブランド数=ECサイト数」にしたまま、管理画面は一つで運用することによってデータベースが統一され、情報がバラバラになることを防ぎます。
さらに、ebisumartの標準機能である分析機能の活用や、データベースがひとつだからこそできる外部の分析サービスとの連携も可能です。

データベースを統一し、ビックデータを有効活用する図

CHAPTER 05

BtoBとBtoCのECサイトの分割

通常の構築方法だと構築が難しい商習慣の異なるBtoBとBtoCを同一画面で管理したい。

ebisumart なら解決できます

柔軟なシステムを駆使して、商習慣の異なるBtoBとBtoCを
同一画面で管理する事が可能です

ebisumartの場合、バックエンドのシステムは一つですが、ECサイト自体は個々です。そのため、BtoBとBtoCのECサイトのドメインを分けて、顧客層にあった適切な集客やLTVの施策を実施することが可能です。

BtoBとBtoCを同一画面で管理可能であることを表す図

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