【2020年版】スマホ決済大手7社比較!今から導入する決済方法は?


日本では2012年頃からサービスが開始されたスマートフォンに小さな機器(クレジットカードを読み取る)を連携させるスマートフォン決済、いわゆる「スマホ決済(モバイル決済)」の導入が急激に増えており、さらに2018年以降にPayPayやLINE Payが数百億円規模のキャッシュバックキャンペーンを行ったことでユーザーへの認知が一気に広がりました。

小中規模の事業者にもスマホ決済が受け入れられている背景には、下記のような5つの理由があります。

1:導入の手軽さ
2:手数料の安さ
3:入金の早さ
4:政府のキャッシュレス化への後押し
5:キャッシュバック目的のユーザー増加

このような理由から導入する事業者にはメリットが多く、大きなデメリットもないため、今後も導入する事業者は増え続けるでしょう。

日本では主に大手7社が店舗事業者向けにサービスを展開しています。カード決済においては手数料やサービス内容がほぼ横並びで、QRコード決済では手数料無料のキャンペーンを実施しており、店舗事業者はどのスマホ決済の会社に決めるべきか?判断基準を見つけるのが難しいかもしれません。

本日はインターファクトリーでWEBマーケティングを担当している筆者がこれから店舗向けキャッシュレス決済の導入を考えている方向けに「スマホ決済」について解説いたします。

スマホ決済サービスの大手7社(カード決済系4社+QRコード決済系3社)のサービスを比較

まず、スマホ決済(モバイル決済)という言葉は、実は曖昧でSTORESターミナル(旧:Coiney)のような「カード決済端末」のことも指しますし、PayPayLINE PayのようなQRコード決済のこともスマホ決済と呼びます。また、本日は触れませんが「Apple Pay」や「Google Pay」などスマホを使って決済することを総じて「スマホ決済」と呼びます。

◆カード決済がメインのスマホ決済端末(STORESターミナル、Airペイ、楽天ペイ、スクエア等)

スマホやタブレットと各社が提供する決済端末が必要

 

画像引用:STORESターミナル公式ページ

◆QRコード決済がメインのスマホ決済(PayPay、LINE Pay、メルペイ等)

お店側は各商品のQRコードの紙を用意するだけ(ユーザーのスマホのQRコードを読み込む方法もありますが、それだと手数料がかかるので、小規模事業者にはQRコードの紙を用意するユーザースキャンがカンタンです)

画像引用:PayPay公式ページ

ここでは、読者が分かりやすいように

カード決済系のスマホ決済大手4社
QRコード決済系のスマホ決済大手3社

の2つにカテゴリーを分けて、それぞれの業界大手を紹介します。PayPayなどのQRコード決済系を先にチェックしたいという方は、こちら(QRコード決済系のスマホ決済)をクリックしてください。

カード決済端末系のスマホ決済大手4社の比較表

出典:STORESターミナルホームページAirペイホームページ楽天ペイホームページ(実店舗決済)楽天ペイホームページ(オンライン決済)Squareホームページ(2020年3月現在)

カード決済系のスマホ決済の3つの特長!

それではカード決済系のスマホ決済の3つの特長を解説いたします。

特長①各社ともに決済手数料3%程度と安い!

スマホ決済各社は初期費用や月額費用を徴収しておりません。決済手数料に若干の違いがありますが、各社ともに3.24%~3.95%の範囲内になっており、カード会社が普及を進めていた従来の大きめのカード決済端末の場合は4~7%程度の手数料が相場でしたので、スマホ決済の方が、決済手数料が安いことが大きな特長となっております。

STORESターミナル決済手数料は3.24%~となっており、大手各社の中では最安値となり、また端末無料キャンペーンを行っているので、詳しく下記の公式ホームページをご覧ください。

STORESターミナルの公式ページ

料金体系にあまり違いがないスマホ決済各社ですが、

・売上金の入金タイミング
・振込手数料
・カードブランドごとの決済手数料

などには若干の違いがあり、こういった要素も長期的には経費やキャッシュフローに影響しますので、事前に確認しておきましょう。また使用する銀行口座によって、入金タイミングが異なりますので、自社(お店)のメインバンクなどとの相性もスマホ決済選びに重要な要素となります。

特長②「クレジットカード決済」「電子マネー決済」「QRコード決済」と決済方法が多様にある

スマホ決済の大きな特長は、下記のような小さい端末なのに

(1)クレジットカード決済
(2)電子マネー決済(Suica等)
(3)QRコード決済

と、決済方法が多様にあることです。つまり地域で小規模事業を展開している方でも、現金以外に多様な決済方式に対応ができるようになるのです。下記はSTORESターミナルが調査したアンケート結果です。

これによると「クレジットカード決済」「電子マネー決済」「QRコード決済」の3種があれば、キャッシュレス決済の90%以上をカバーすることができるのです。

◆キャッシュレス決済では何を主に使っているか?(カード?電子マネー?QRコード?)

データ引用記事:STORESターミナル社の調査結果

つまり、スマホ決済でこの3種の決済方法に対応しているものを導入すれば、ほとんどのキャッシュレス決済方法に小規模事業の方でもカンタンに対応することができるのです。

決済方法が多くなると、スマホ決済の操作感が大切な要素となります。特にアルバイトスタッフが多いという店舗であれば、多くの決済方法に対応するのは大変です。

各社ともに操作感は悪くありませんが、例えば、下記画面のSTORESターミナルのように、シンプルに決済方法を選択するだけで決済を進めることができる端末だと、多くのスタッフへの教育負担を減らすことができます。

◆STORESターミナルの決済画面

 

このように、スマホ決済では「多くの決済手段を利用できるメリット」がありますが、その分オペレーションが複雑にならないように、スマホやタブレットの画面の使いやすさも実は重要な要素なのです。

特長③スマホ決済端末を持ち歩くことができるから「イベント」や「移動販売」などでも決済可能

カード決済端末というと、機器が大きいイメージがありますが、スマホ決済は下記のように小さい端末(10㎝程度)です。

 

しかも、スマートフォンと端末はBluetoothで接続するだけなので、持ち歩いて決済をすることができます。スマホにインターネットが接続できる環境であれば、どこでもカード決済や電子マネー決済、QRコード決済などを行うことができます。

スマホ決済は下記のようなシチュエーションで力を発揮します。

・イベント会場での決済
・移動販売車での決済
・出張サービス先での決済
・修理サービスなど相手先での決済
・店舗内でお客さんの目の前で決済

このように、いろいろな場所で決済を行うことができるのです。ただし、インターネット回線がない環境ではスマホ決済を使うことができませんし、3G環境だと回線スピードが遅く、決済がスムーズにいかない可能性もあります。

カード決済系のスマホ決済の4つの注意点

では次に、カード決済系のスマホ決済会社を選ぶにあたって事前に注意しておいた方が良い3つのポイントを解説します。

注意点①「オンライン決済」にも対応しているものと、対応していないものがある!

スマホ決済は主に実店舗用の決済手段ではありますが、STORESターミナルの「STORES請求書決済」を利用すればオンラインでの決済を行うことが可能です。

◆STORES請求書決済の例

 

画像引用:STORES請求書決済公式ページ

STORES請求書決済の場合ですと、上記のようにたった3ステップで、自社(お店)の決済用ページを作ることができ、そのURLをお客さんにメールなどで送付し、そのURLを開いて、ユーザーがカード番号などを入力することで、オンライン決済をカンタンに行うことができるのです。

このオンライン決済の機能を使えば、

・代引きの未回収リスク軽減
・遠方のお客様
・月謝などの月会費
・電話で案内しながらの決済

実店舗であっても、様々な用途に対応することができますので、運用の負荷を軽減するだけでなく、ホームページを利用して商圏を広げたりすることが可能です。

事業者の声「ネットショップを構築するほどではないが、オンラインで決済をしたい!」

という事業者の方には、誰でも気軽にオンライン決済を行うことができるので、スマホ決済を導入すれば、「実店舗」も「オンライン」も決済対応することができます。ただし、オンライン決済に対応しているのは「STORESターミナル」「楽天ペイ」「スクエア」だけです(2020年3月現在)。オンライン決済については下記のスマホ決済会社などのページで事前に確認をしてください。

オンライン決済のSTORESターミナルという機能についての解説

注意点②複数店舗の事業者の場合「店舗ごと」あるいは「全店舗」単位で売上管理ができることも視野に入れる

スマホ決済を導入しよう!という事業者の中には多店舗経営をされている方も多いと思います。あるいは今は1店舗でも、今後の出店を考えている方もいるでしょう。そういった場合、売上管理やレポート機能が、複数店舗で管理できる点も事前に考慮すべきでしょう。

各社のスマホ決済には、必ず売上管理機能がついておりますが、複数店舗でスマホ決済を導入している場合は、店舗ごとの管理になってしまいますので、複数店舗の売上管理やレポーティングを行うためにはPOSレジとの連携が必要となります。

しかし、STORESターミナルの「ビジネスコネクト」を使うことで

・複数店舗運営の業務負荷の軽減
・基幹システムとの連携
・独自POSとの連携

などがカスタマイズすることができます。自社が独自のPOSやシステムを使っている場合も、スマホ決済と連携することができるので、カスタマイズのニーズがある場合は、カスタマイズが可能なスマホ決済会社に事前に相談してみましょう。

STORESターミナルビジネスコネクト

注意点③高額商品を扱う事業者のためにクレジットカードの「2回払い」や「リボ払い」に対応する

スマホ決済のデメリットをあえて言うならば、一括払い以外に対応している会社が少ないことです。家電などの高額商品を扱う事業者であれば、クレジットカードの「2回払い」や「リボ払い」に対応している方が、一括で支払うことができないユーザーにも購入を検討してもらえるキッカケとなるからです。

その点、STORESターミナルは、スマホ決済大手の中ではクレジットカードの「2回払い」と「リボ払い」に対応している数少ないスマホ決済会社なのです。STORESターミナルのシステムは「決済情報」を長く保持しているために、このような支払い方法が可能となっているのです。

注意点④古いスマホやタブレットだと対応していない、もしくは動作が鈍いことがある

もし、お店で使っているスマホやタブレットが古いものであれば、スマホ決済端末と対応していない場合があります。また対応している場合でも、動作が遅く、決済に時間がかかることがあるので、スマホ決済の際には、iOSやAndroidのバージョンを確認しておきましょう。

少なくとも下記バージョン以上であることが望ましいです。

iOS 12.2〜13.3 / Bluetooth 4.0以上
Android 5.0以上 / Bluetooth 4.0以上

筆者の知り合いも古いiOSでスマホ決済を行っておりましたが、10回に1回程度の確率で、決済画面が固まったりして、お客さんをお待たせする場面がありました。

また、電子マネー決済の場合は、Androidが対応していなかったり、そもそもAirペイはAndroidに対応していなかったりするので、事前にスマホのOSやバージョンを確認した上で、スマホ決済会社を選びましょう。

QRコード決済端末系のスマホ決済大手3社の比較表

以下に、事業者が導入を検討すべきQRコード3社のPayPay、LINE Pay、メルペイについての比較表です。

出典:PayPayホームページLINE Payホームページメルペイホームページ(2020年3月現在)

QRコード決済系のスマホ決済の3つの特長

それではQRコード決済系のスマホ決済の特長を3つにまとめてみたので解説いたします。

特長①QRコード決済系のスマホ決済の一番の特長は「ポイント還元率が高いこと」だから利用者が多い!

PayPayは後発のスマホ決済事業者ですが、2018年12月に行った20%キャッシュバックキャンペーンが、大々的にメディアに取り上げられました。しかも、家電量販店のビックカメラがPayPayを導入していたために、高額家電商品でも20%のキャッシュバック対象となったために、反響を呼びレジには長い行列ができました。

キャッシュバックキャンペーン詳細:第2弾100億円キャンペーン | PayPay株式会社

上限金額が100億円でしたが、たった10日間で上限金額に達したため、すぐにキャンペーンが終わってしまいました。その後LINE Payやau PAYなど各社も数十億円規模のキャッシュバックキャンペーンを行うなど、ユーザーにも「QRコード決済は還元率が高い!」というイメージが浸透し利用者が一気に増えました。

下記のグラフをご覧ください。ユーザーがキャッシュレス決済を使う理由をまとめた調査です。

◆キャッシュレス決済を使う理由は?

データ引用記事:STORESターミナル社調査結果

この調査は、国内の10代~70代の男女772人に対して行った調査結果ですが、利用者の多くが「ポイント」や「キャッシュバック」目当てでキャッシュレス決済を行っていることが分かります。

このような理由により、短期間で一気にQRコード決済を行うユーザーが増えたのです。現在もPayPayやLINE Payでは、一部の飲食チェーン店などを対象に5~10%のキャッシュバックキャンペーンを行っております。

特長②事業者にうれしい決済手数料0円だから、地方でもQRコード決済導入が進んだ!

PayPayやLINE Payは決済手数料が0円で、事業者には負担がかからないため多くの事業者が導入を進めました。

そのためわずか1年程度で、日本全国でPayPayやLINE Payを利用できるようになり、キャッシュレス化が地方においても進みました。

私も旅行が好きで、南伊豆や、賢島あるいは宮古島などに行きましたが、どこの観光地であっても、お土産店などにもPayPayやLINE Payが導入されておりました。下記の記事にも、PayPayなどのQRコード決済が日本全国に浸透したことが書かれております。

参考記事:PayPayの利用率、既にクレカに次ぐ 調査で分かった新事実日経クロストレンド

クレジットカード決済は、安いといっても3%程度の決済手数料がかかりますので利益に影響を与えますから、その分、QRコード決済は決済手数料が期間限定ではありますが無料なので、小規模事業には導入しやすいメリットがあると思います。

もちろん、初期費用や月額費用もかかりませんので、事業者がPayPayを導入するに際しても、決済手数料(期間限定)や初期費用、振込手数料などが現在は無料ですから、負担がないのは店舗事業者にとっては大きなメリットです。

特長③QRコード決済の決済方法は2つ「ユーザースキャン」と「ストアスキャン」

QRコード決済には下記の2つのQRコードの決済方法があります。

(1)ユーザーのスマホで、お店の紙などに書いているQRコード(バーコード)を読み取る方法
==>ユーザースキャン

(2)お店が、ユーザーのスマホに表示されたQRコード(バーコード)を読み取る方法
==>ストアスキャン

しかし、多くのお店が導入するのは「(1)ユーザースキャン」になります。なぜならば、(2)のストアスキャンは、POSレジと連携する必要があり、大きな導入費用がかかることと、この方法に限り決済手数料がかかるためです。

そのためストアスキャンは、チェーン店などの大手の小売りが導入している手法であり、小規模事業者が導入する場合は、(1)ユーザースキャンに限られるのです。

QRコード決済の3つの注意点

注意点①○○ペイなど多くの会社が乱立し、どのQRコード決済が良いのか分からない!

日本はとにかく多くのQRコード決済が乱立しています、その一部だけを挙げても、

PayPay
LINE Pay
楽天ペイ
メルペイ
au PAY
ゆうちょPay
ファミペイ

など、多くのQRコード決済が乱立しており、ユーザーやこれからキャッシュレス決済を導入する事業者にとっては、非常に分かりにくくなっております。これからQRコード決済を考える事業者にとって参考になるのは、やはり利用率でしょう。下記のグラフをご覧ください。

参考記事:PayPayの利用率、既にクレカに次ぐ 調査で分かった新事実日経クロストレンド

上記のグラフを見ると、やはりPayPayの利用率が最も高くなっております。またPayPayを展開するヤフー株式会社を子会社として持つZホールディングス株式会社と、LINE Payを展開するLINE株式会社が経営統合に合意したことから、今後はPayPayとLINE Payの連携や統合が進む可能性が非常に高く、そう考えると、どのQRコード決済か?迷っている事業者は、圧倒的に利用率が高いPayPayを導入すれば間違いはないでしょう。

ただし、ターゲットユーザーが主婦であったり、アパレル事業分野である場合は、メルカリが運営するメルペイも検討すべきでしょう。なぜなら、メルペイはメルカリの売買で得た利益で決済することが可能で、洋服や靴などメルカリによく出品されている商品と相性が非常に良いからです。

注意点②QRコード決済は、電子マネー決済に比べて面倒

筆者も過去にビックカメラでQRコード決済を行いましたが、自身のスマホでQRコードをかざして、ビックカメラのバーコードリーダーで読み取り、さらに金額をスマホに入力し、店員と一緒に金額を確認するという方式(ユーザースキャン)です。これは非常に面倒です。

QRコード決済にはもう一つの、お店がユーザーのスマホに表示されたQRコード(バーコード)を読み取る方式もありますが、この方式はPOSレジのカスタマイズが必要なため、数百万円の費用が事業者に求められるので現実的とは言えません。

LINE PayはQRコード決済用にクレジットカード登録ができないため、ファミマの「Famiポート」等を利用してチャージするか銀行口座からチャージしなくてはならないのが手間です。

また、LINE Payの「コード支払い」は指紋認証付きか、あるいはFace IDのスマートフォンではない場合、いちいち6桁のパスワードを入力しないと決済できないので決済が面倒です。筆者は古いiPhoneですが、たまにしかLINE Payを使わないのでパスワードを失念してしまい、最近ではLINE Payを使っておりません。古いiPhone所有者には、このようなユーザーは多いのではないでしょうか?

PayPayとLINE PayなどのQRコード決済は、電子マネー決済と比べて手間がかかるデメリットがあります。

注意点③今は無料でも2021年には決済手数料が3%程度取られる可能性大!

PayPayやLINE Payが行っているQRコード決済各社の決済手数料が0円というのはこのまま続くことはありません。(楽天ペイやメルペイなどは手数料がかかります)

なぜなら実際には決済を行うために多大な「インフラコスト」がかかっており、その分をPayPayやLINE Payが事業者の代わりに支払っているだけで、QRコード決済が世の中に普及しきった頃には、カード決済系のスマホ決済と同様に3%程度の決済手数料が取られる可能性が大きいです。

PayPayやLINE Payは2021年夏~秋くらいまでは決済手数料が0円の予定です。PayPayやLINE Payの経営陣の結論により延長される可能性もありますが、いずれにせよ0円はずっとは続きません。事業者は、今のうちからQRコード決済の決済手数料がかかるようになっても、お店経営の収支が合うように、手数料導入後のキャッシュフローも想定しておくべきです。

スマホ決済は今後、急激に広まる!

残念ながら、日本では決済方式が乱立しており、こういった背景からキャシュレス化が進んでおりません。

しかし、政府がキャッシュレス化を推進しており、2019年10月に消費税が10%になるタイミングに合わせてキャッシュレス決済を行った方に5%のキャッシュバックを行い、各社が決済手数料を安くしたり、無料にすることで、今まで現金決済しか行っていなかった事業者も、スマホ決済の導入を進めることになりました。

もし、スマホ決済をこれから導入するという会社があれば、使い方がとてもカンタンな、STORESターミナルをおススメします。2020年4月末までに、申し込めば年内の決済手数料を実質2.16%にすることができ、カード決済系のスマホ決済会社では最も決済手数料が安い会社だからです。キャンペーンには諸条件があるので、下記の公式ページで確認してみてください。

STORESターミナル公式ページ

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※本記事はコイニー株式会社提供によるスポンサード・コンテンツです。


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