ライバルサイトに勝つための9つのSEO内部対策と成功・失敗事例

SEOでお悩みのWEB・EC担当者は非常に多く、下記のような相談が私に寄せられます。

「自社サイトのSEOを改善したい!」
「ライバルのECサイトより順位が下で、困っている!」

自社サイトをSEO上位にするためには、サイトをGoogleから検索されやすいようにする必要があり、そのためには内部対策は万全にしなくてはなりません。

なぜなら、SEOのパワーの実態とは、Googleのクローラーが自社のサイトにどれくらいの頻度でくるのか?ということであり、クローラーが来る回数が多ければ、多いほどSEOのパワーが強くなります。そのためにはまず、クローラーに自社サイトが検索されやすい内部対策を行いましょう。

本日は、数々のブログメディアを立ち上げ、EC業界のキーワードでSEO上位を独占している「ebisumart media」の筆者が、SEO内部対策のポイントを完全解説いたします。この記事を最後まで読んでいただければ、あなたのサイトに行うべき、SEO内部対策が完全に理解できるでしょう。

劇的にSEOの効果を高めた内部対策の成功事例とは?

まずは、内部対策がどれくらい効果があったのか?という成功事例を紹介いたします。下記は私個人がSEOコンサルティングをしているクライアントの事例です。

◆内部対策を施して、1週間後のSEO順位の効果(赤い矢印はSEO上昇を表す

多くのキーワードで、グッとSEO順位が上がっていることがわかります。実は1週間前に、クライアントのサイトに以下の内部対策を施しました。

◆内部対策

・内部リンクの最適化
・タイトルタグの見直し
・見出しの(H2/H3)の見直し

このサイトはコンテンツ量が多く、ユーザー目線で書かれていたブログサイトでしたが、過去記事への内部リンクが、ほとんどないこと。そして、タイトルのキーワードが、複数の記事で重複しているなど、Googleから見ると、検索しにくいサイトだったので、こういった点を改善しただけで、たった1週間で、SEOの効果が出た事例です。

質の高いコンテンツがある場合、内部対策を施せば、これだけの効果を感じていただくことも可能なのです。

WordPressのテーマが悪かった!内部対策の失敗事例とは?

私の知り合いがWordPressを使ってコンテンツマーケティングを行っており、数百記事あるのですが、SEOが上手くいっていないという相談がありました。そのサイトのタグを見てみると

筆者「なんだこりゃ!メタタグがメチャクチャだ!これではSEOが上がるはずがない!」

つまり、WordPressで選んだテーマのデザイン性は高かったのですが、そのテーマを選んでしまったために、タグがメチャクチャな設定になっており、せっかくのSEOの記事も、Googleからクローリングされにくくなっていたのです。

実は、WordPressのテーマ選びはこのような点を気をつけなくてはなりません。テーマのデザインだけで選ぶと、タグがメチャクチャな場合もあるのです。そうならないためにも、私はWordPressのテーマは、SEOの内部施策が完全に施されたはバズ部のセオリーを必ず薦めています。

バズ部が提供する無料のワードプレステーマ:Xeory(セオリー)

その後、WordPressのテーマを変えて、内部対策を施した結果、1年後には15万PVを達成するメディアになりました。WordPressでSEO内部対策を行う場合は、必ずメタタグを確認しましょう。不安であれば、セオリーを導入し、管理画面にあるマニュアルを読んでタグの設定をしっかり行いましょう。

SEOの内部対策とは、Googleのクローラーがサイトに訪れやすくすること

SEOの内部対策を難しく考えることはありません。誰でもカンタンにできるからです。SEOのプロと呼ばれる人に頼まなくても、この記事を読んで、実践すれば誰でも内部対策を最適化をすることができます。

コツは自分が検索エンジンだと思いこみ、あなたのサイトを自分でSEO評価をしてみることです。例えば「複数のページで、同じキーワードを含むタイトルタグがある」場合、あなたがGoogleだったら、どう思いますか?下記の例を考えてみてください。

例:「EC 売上」というキーワードの場合、あなたのブログサイトに下記の2記事があった場合、検索エンジンである、あなたはどう考えますか?(どちらを「EC 売上」というキーワードで上位にしますか?)

記事Aのタイトル「ECサイトの売上を上げる効果的な商品名のつけ方」
記事Bのタイトル「ECサイトの売上を左右する5つのSEO対策!」

検索エンジンの気持ち「どちらを優先的にインデックス(登録)すればいいんだろう??」

このように、タイトルが重複すると検索エンジンもどちらのページで「EC 売上」で、インデックスすれば良いのか、わかりづらくなることが、容易に想像できます。このようなことを防ぐためにも、2つのページをマージするか、どちらかを削除するなど、タイトルの最適化を行うべきです。

検索エンジンになった気持ちで、同じようなページの重複を避けて、Googleに検索されやすいことを意識すれば良いのです。この例はタイトルだけですが、コンテンツの中身やタグにおいても、同様です。検索エンジンやあなたのコンテンツを読む、読者の気持ちになれば、内部対策をコツがつかめます。

しかし、内部対策の作法もそれなりに必要になりますので、具体的にどのような対策をすれば良いのか?9つの内部対策を解説します。

内部対策①Google Search Console(旧名WEBマスターツール)を自社サイトに導入する

サイトやブログには、2つのGoogleのツールの導入が必須です。

◆2つのGoogleのツール

(1)Google Analytics(グーグルアナリティクス)
(2)Google Search Console(グーグルサーチコンソール)

ほとんどの方がGoogle Analyticsを導入していますが、まれにGoogle Search Consoleを導入していない方も多いので、必ず導入しましょう。導入方法はカンタンです。

◆Google Search Consoleを導入する4つのステップ

(1)Google Search Consoleにログイン(Google IDでログイン可能)
(2)Google Search Consoleにサイトを登録
(3)Google Search ConsoleでサイトのTOPページだけに入れるタグを発行
(4)自社サイトやブログのTOPページにタグを挿入する

Google Search Consoleを導入すると、下記の3つのメリットがあります。

メリット①SEO順位が把握できる
メリット②Googleのクローラーがどれくらい自社サイトにきているかわかる
メリット③Googleから自社サイトに関して、エラーメッセージを受け取れる

SEO内部対策のファーストステップは、このツールの導入から始めましょう。すでに導入しているという方も、管理画面にアクセスしていないWEB・EC担当者が多いのが実情です。最低でも1週間に一度はログインしてチェックする習慣を身につけましょう。

内部対策②XMLサイトマップをGoogleに送信する

まずは、XMLサイトマップを作って、Googleに送信しよう。XMLサイトマップとは、Googleに自社サイトの構造を直接伝えるファイルです。手動でXMLサイトマップをつくることもできますが、下記のツールで自動生成してくれます。

サイトマップを作成-自動生成ツール:「sitemap.xml Editor」

設定は以下を図を参考にしてください。

サイトの更新頻度を、短いスパンで設定しても、Googleのクローラーの頻度が高くなるわけではありませんので、更新頻度の高いサイトではない限り「一週間ごと」で良いでしょう。

優先度:priorityの自動設定もディフォルトで問題ありません。カンタンにこの機能を説明すると、どのページを優先的にクローラーさせるか?という機能で、ディフォルト機能はTOPページに比重がかかっており、特に細かく設定する必要もないため「する」で良いでしょう。

ここで、サイトマップを作成しましたら、ファイルをダウンロードして、Google Serche Conesleで送信してください。

サイトを更新する度に、この作業を行うのがベストですが、1カ月に一度というアバウトな管理でも、問題ありません。しかし、これが1万ページを超えるような大規模サイトだと、そうは行きません。有料ツールでXMLサイトマップの自動作成を行い、自動送信してくれるツールもあります。大規模サイトの場合は、ツールの導入は必須になります。またWordPressの場合は、自動で送信してくれるプラグインがあるので、必ず導入しましょう。

大規模サイトではない場合は、月に1回のXMLファイルの送信でも、SEOの大差は生じません。

内部対策③1ページに1キーワードの原則

SEO内部対策を最適化するには1ページで対策するSEOキーワードは1キーワードだけです。1ページに、いろんなSEOキーワードを狙ってはいけません。SEO内部施策を行う方には、いろんなキーワードで、検索エンジンに引っかかるように、対策していますが、逆効果です。この原則を守りましょう。

内部対策④メタタグの最適化を行う!(タイトル、ディスクリプション、キーワード)

タイトルタグは32文字以内で、キーワードを含める

タイトルは、SEO内部対策で、最も重要なものの一つです。SEO内部対策として、タイトルのつけ方には3つのルールがあります。

◆タイトルタグの3つのルール

(1)対策キーワードを含める
(2)32文字にする
(3)h1タグもタイトルと同じにする

まず、対策キーワードは1つだけ設定含めましょう。32文字以内する理由は、Googleの検索結果から、切れてしまうからです。下記をご覧ください。

◆検索キーワード「英語 上達」で検索したGoogleの結果

SEOの1位と2位のキャプチャーですが、32文字以上だと、「…」のように文字が途中で切れてしまうのです。これを防ぐためにも、32文字以内が良いのです。

ただし、意図的に32文字を超えるパターンもあります。下記の赤枠をご覧ください。

32文字をオーバーしていますが、FacebookやTwitter、はてなブックマークなどのSMSは、32文字以上でも表示されます。Googleでタイトルが切られてしまうことを分かった上で、SNSでの拡散を意識して、あえて文字数オーバーにする方法もあります。その時は、対策キーワードがGoogleに非表示にされないように、先の方にキーワードを設定しましょう。

そうしないと、Googleの検索結果に対策キーワードが表示されず、CTRが下がってしまうからです。

ディスクリプション(meta descriptionタグ)の設定は120文字以内に!

メタタグのディスクリプションとは、Google検索結果の下記赤字の部分のことです。

ディスクリプションの設定は難しくありません、下記の3点を抑えてください。

◆ディスクリプションの3つのポイント

(1)120文字以内にする
(2)コンテンツの内容を素直に紹介する
(3)タイトルに入れることができなかったキーワードや訴求を入れる

タイトルと同様に、120文字をオーバーすると、「…」と切れてしまいます。またコンテンツに訴求してないような、ことをディスクリプションに書いてはいけません。なぜならクリックして、ユーザーが期待するコンテンツがなかった場合、ユーザーはがっかりして、あなたのサイトを二度と訪れません。そういったことが離脱率という形で間接的にSEOと関係しているからです。

もし、タイトルタグの文字数制限で入らなかったキーワードや文言があれば、ディスクリプションに入れると良いでしょう。SEOの検索に引っかかる可能性が高くなるからです。

実は意味があるメタキーワード設定(meta name=”keywords”)とは?

SEOのメタタグ対策の中でもはや「意味がない」と言われているのが、メタキーワードの設定です。Google関係者からも「SEOに関係しない」というコメントが過去に表明され、SEO内部対策として注力されることは無くなりました。その結果、キーワード設定をしない方も多くいます。

しかし、メタキーワードを設定しないまま、SEO用のブログ記事サイトの100ページを超えてくると「この記事は、何のキーワード対策だっけ?」といった具合にSEOの管理が出来なくなってきます。ですから管理上、各ページのメタキーワードに対策キーワードを設定した方が良いのです。

◆メタキーワードの設定方法

(1)1ページに1キーワード
(2)複合キーワードの場合は、半角スペースを入れる

(2)についてですが、例えば「EC SEO」という複合キーワードで1位を狙う場合、メタキーワードの設定が「EC,SEO」とカンマで設定する人もいますが、これだと「EC」と「SEO」という2キーワードの設定になります。正確には「EC SEO」と半角スペースを入れてください。これで1語扱いになります。

そして、メタキーワードを設定すれば、そのページがどんなキーワードで狙って作られているかが明確になります。企業のWEB・EC担当者には退職や異動により入れ替わりが発生することもあります。後任者にも、SEOキーワードの管理がしやすいように、必ずメタキーワードを設定しましょう。

内部対策⑤サイト構造を最適化する!

TOPページから2クリックで、全てのページに行きつくように構造化しましょう。深い階層のページを作らないようにしてください。下記図をご覧ください。これがSEO内部対策されたWEBサイトの基本構造になります。

内部対策⑥内部リンクの最適化(これが重要!)

関連のあるコンテンツには、内部リンクを設定しましょう。

新しいコンテンツを作ったのなら、関連するページをリストアップし、その全てページから内部リンクを貼るようにします。

下記の事例を見てください。弊社のブログ記事で「オムニチャネル」というビックキーワードを狙った記事ですが。オムニチャネルに関しては「記事A」と「記事B」の2つの記事をリリースしました。

記事Aの対策キーワード「オムニチャネル 事例」
月間検索数:720
タイトル「大手4社から学ぶオムニチャネルマーケティング事例の解説」
2015年10月に執筆

 

記事Bの対策キーワード「オムニチャネル」
月間検索数:9800
タイトル「国内・海外事例やO2Oとの違いでオムニチャネルを理解する【完全解説】」
2016年7月に執筆

2016年7月に②の記事をアップしました。下記のSEOのグラフを見ると2か月後には、①の記事が「オムニチャネル」で急上昇していることがわかります。

◆記事Aが「オムニチャネル」で急上昇

②の記事で、オムニチャネルで上位を狙ったのですが、結果としてGoogleは昔からあった①の記事を評価し、2017年7月現在でも①の記事で「オムニチャネル」で5位以上をキープしております。このSEOを上位に上昇した秘訣は①と②の相互の記事に下記内部リンクを互いに貼った結果です。

◆記事①から記事②への内部リンク

◆記事②から記事①への内部リンク

しかし、この事例を前提するのは、質の高いコンテンツであることが前提です。質の高い記事の書き方についてはこちらをご覧ください。→ ECサイトの商品ページに流入を増やすSEO施策

 

内部施策⑦見出し(h2やh3)にサジェストキーワードを設定する

内部対策を万全にするには、ページ内に対策キーワードのサジェストキーワードが入っていると、ユーザーの興味関心を引くことができ、SEOに強いページを作ることができます。サジェストキーワードを一覧で取得するには、Goodkeywordツールを使うのがカンタンです。

関連キーワードを抽出するツール:Goodkeywordツール

例えばGoodkeywordツールで「ニキビ」のサジェストキーワードを調べると、下記のようキーワードが出てきます。

これらのキーワードを見出し(h2タグ)で使うことで、ユーザー目線のサイトを作ることができるのです。なぜならサジェストキーワードとは、ユーザーが「対策キーワード」と合わせて検索しているキーワードで、対策キーワードを深堀して、ユーザーが知りたいことなのです。

「ニキビ」のサジェストキーワードの結果を整理すると、

◆見出しにする関連キーワードの例

「ニキビ 治す」
「ニキビ 薬」
「ニキビ 原因」
「ニキビ 跡」
「ニキビ 皮膚科」

など、様々のサジェストキーワードが出てきます。これらをH2とH3の見出しに設定するのです。ただし、そのままキーワードを設定するのではなく、下記のように、ユーザーを飽きさせない、引きのある見出し名にします。(もちろんコンテンツ内容が伴っている前提での見出し設定です。見出しだけのコンテンツは、ユーザーの期待を裏切り、サイトの信用性を無くします。)

◆見出しのつけ方

「ニキビ 治す」→「ニキビを治す5つのステップ」
「ニキビ 薬」→「「ニキビの状態で使い分ける3つの市販薬」
「ニキビ 原因」→「「ニキビの原因は生活にあり!」
「ニキビ 跡」→「「ニキビの跡を隠す方法は?」
「ニキビ 皮膚科」→「「ニキビに悩むなら皮膚科に行こう」

内部対策⑧URLの正規化を行う

URLの正規化とは、1つのページにURLが複数存在する場合があります。よくある例は、「http」と「https」や、「www」ありと「www」無しの正規化です。ページが1つなのにURLが複数存在すると、Googleからマイナス評価されてしまいます。サーバーの設定で、301リダイレクトを設定して、URLを統一します。

◆https://www.aaa.com/を正規のURLとした場合の301リダイレクト例

(1)「http://www.aaa.com/」は「https://www.aaa.com/」に飛ぶように設定する
(2)「https://.aaa.com/」は「https://www.aaa.com/」に飛ぶように設定する
(3)「https://.aaa.com/index.html」は「https://www.aaa.com/」に飛ぶように設定する

このように301リダイレクトを適切に行いましょう。この設定は、サーバー管理者にお願いしてください。

 

内部施策⑧SEOの内部対策で押さえるべきその他の施策

(1)パンくずを設定する

パンくずは、ユーザーが、1つ上の階層に戻りたい場合に、お作法としてつける意味合いもありますが、実はGoogleのクローラーにとっても、そのページがどんな階層にあるのか、理解させやすくなるためSEO内部対策として効果があります。

◆下記赤枠がパンくずリスト

(2)ナビゲーションリンクを導入する

Googleのクローラーは、リンクをたどってページを回遊します。内部リンクと同じ理屈ですが、グロナビや、ナビゲーションリンクでサイト内の回遊性を強化しましょう。

(3)画像のALTに説明を入れる

画像を用意する場合は、ALTに画像の説明文を入れます。そうすることで、Googleの画像検索にも引っかかりやすくなります。しかし、昨今Googleの画像検索技術が高まってきたため、意味が薄れてきているのも事実です。

(4)画像は軽くする

ページの表示速度は、SEO結果と密接に関係しています。画像を用意する場合は画像を軽くして、表示速度を早くしましょう。

(5)不要なキーワード対策をしない(やたらキーワードを散りばめる)

10年前以上のSEO対策として、対策ページにキーワードを散りばめる方法が流行りましたが、Googleも対策しており、そのようなサイトは、スパムとみなすことがあります。対策キーワードは意識しないで、自然にコンテンツに含まれているだけで十分です。不自然なキーワード対策は、読むずらさや違和感を抱かせ、サイトの信頼性を落とすことになるからです。

 

ECサイトは、ブログで集客するのが現在のSEO!

最後に、当メディアはECサイト運営者のためのブログですので、ECサイトでのSEOを最適化するためのお話をいたします。ECサイトでSEOで上位にいくためには、ブログ立てて、集客用ページとCV用のページを分けるべきです。下記をご覧ください。

このように、集客するページとCVするページの役割をわけるのが、現在のSEOの最適化されたサイト構成です。

この際、公式サイトとブログはドメインを分けても良いですが、ドメインを強くするためにも、同じドメイン配下で、図のようにディレクトリを分けてサイトを作る方が成果が早まります。

現在のGoogleは、公式サイトよりもユーザーにソリューションを提供するブログ記事が上位にくる傾向が強いからです。コンテンツマーケティングが流行っている背景は、Googleの検索ロジックが深く影響しているのです。

ですから、ECサイトの場合は、商品ページ自体をSEO対策すると、ページが長くなってしまいCVRが下がりますから、ブログディレクトリを別に作成しましょう。

その際、サイトや各記事に本日紹介した、内部対策を行っていただければ、SEOで上位を独占し、あなたの業界での日本中の見込み客を、集客することが可能になりますよ。

コンテンツの作り方に関してはこちらの記事をご覧ください。

コンテンツマーケティングの始め方:ECサイトの商品ページに流入を増やすSEO施策

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